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なぜか泣けるブログ様
- ジャンル : 日記
- スレッドテーマ : みんなに知ってもらいたい
皆様、こんばんは。
今回は展示会等のご紹介ではなくある人気ブログ様のご紹介です。
数多く存在する猫飼いor猫好きたちによるブログ様たち・・・。その中でほっこり泣ける不思議なブログ様がコチラ、
くるねこ大和 様
人気ブログ様なので当然ブログ本もあります↑
ブログの管理人様はデザイン・イラスト関係?のお仕事をされている女性です。
現在5匹のニャンコと生活しておられ、そのぼのぼのとした毎日をブログ日記につけておられます♪
大変人気のあるブログ様なので当然といえば当然なのですが、毎回更新されるたびに読者のかたたちから送られるコメントの量がすごい!
そして今ではすっかり、読者の方たち自身もそのコメント群を読むのが楽しみになっているようです。
(というか私はそう)
管理人こと、くる様を取り巻くニャンズ。
これが一匹、一匹、それぞれ強烈な個性をもっていて読者をあきさせない。
私を含めごひいきの皆はこのブログ様の記事をすみからすみまで読みつくして、この4匹のニャンズがかなり悲惨な過去、さみしい過去、複雑な事情をもってくる様のことろへやってきたことを知っています。
気がつけば、気分はすっかりニャンズのパパ&ママ。
成長した姿をみれば「あの子がこんなに大きくなって・・・」と喜び、
ご飯を食べていれば「あんなに体が弱かった子が・・・」と感涙し、
怪我をすれば「食事がのどを通らない」と本気で心配し、
ドジをすれば「それがかわいい」と唸り、
してしまうわけです。
そんななか、時折捨て猫ちゃんが保護されて、その子猫ちゃんたちに話がシフトします。
拾われた子猫たちは病気はするわ、怪我をするわ。
里子にだすまで一生懸命に面倒をみるくる様の姿勢に涙が出ます。
そして、無事里親を見つけて子猫たちを託した後、彼らの幸せを確信しながらも、さみしさを感じて涙するくる様にこっちもまた涙。
極めつけは・・・愛猫との永遠の別れ。
セリフが一つも無いコマがつづいて表現されているのに、そういうときのお話は涙で目が見えなくなることもしばしば・・・・・・なんてもんじゃない。
読んだ瞬間に涙がほとばしったことが何度もあります。
しかし、くる様ワールドはかなしいままでは終わらないのです。
「都合よく悲しみを癒す・・・」と称して、虹の橋を渡った愛猫たちが生まれ変わって戻ってきたり、あるいは、あの世の門番?いやさ、猫の番頭さんの采配で予定より早くなくなってしまったニャンコの残りの寿命を残されたニャンズにわけてあげたりしてくれるのです。
同じく愛猫を失った経験を持つ読者はここでまたしても泣かされながら、ペットロス症候群の治療をうけてしまうのです。
というか。
私も救われました♪

はやく生まれ変わってきてね・・・・・・待ってる・・・・・・。
今回は展示会等のご紹介ではなくある人気ブログ様のご紹介です。
数多く存在する猫飼いor猫好きたちによるブログ様たち・・・。その中でほっこり泣ける不思議なブログ様がコチラ、
くるねこ大和 様
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人気ブログ様なので当然ブログ本もあります↑
ブログの管理人様はデザイン・イラスト関係?のお仕事をされている女性です。
現在5匹のニャンコと生活しておられ、そのぼのぼのとした毎日をブログ日記につけておられます♪
大変人気のあるブログ様なので当然といえば当然なのですが、毎回更新されるたびに読者のかたたちから送られるコメントの量がすごい!
そして今ではすっかり、読者の方たち自身もそのコメント群を読むのが楽しみになっているようです。
(というか私はそう)
管理人こと、くる様を取り巻くニャンズ。
これが一匹、一匹、それぞれ強烈な個性をもっていて読者をあきさせない。
私を含めごひいきの皆はこのブログ様の記事をすみからすみまで読みつくして、この4匹のニャンズがかなり悲惨な過去、さみしい過去、複雑な事情をもってくる様のことろへやってきたことを知っています。
気がつけば、気分はすっかりニャンズのパパ&ママ。
成長した姿をみれば「あの子がこんなに大きくなって・・・」と喜び、
ご飯を食べていれば「あんなに体が弱かった子が・・・」と感涙し、
怪我をすれば「食事がのどを通らない」と本気で心配し、
ドジをすれば「それがかわいい」と唸り、
してしまうわけです。
そんななか、時折捨て猫ちゃんが保護されて、その子猫ちゃんたちに話がシフトします。
拾われた子猫たちは病気はするわ、怪我をするわ。
里子にだすまで一生懸命に面倒をみるくる様の姿勢に涙が出ます。
そして、無事里親を見つけて子猫たちを託した後、彼らの幸せを確信しながらも、さみしさを感じて涙するくる様にこっちもまた涙。
極めつけは・・・愛猫との永遠の別れ。
セリフが一つも無いコマがつづいて表現されているのに、そういうときのお話は涙で目が見えなくなることもしばしば・・・・・・なんてもんじゃない。
読んだ瞬間に涙がほとばしったことが何度もあります。
しかし、くる様ワールドはかなしいままでは終わらないのです。
「都合よく悲しみを癒す・・・」と称して、虹の橋を渡った愛猫たちが生まれ変わって戻ってきたり、あるいは、あの世の門番?いやさ、猫の番頭さんの采配で予定より早くなくなってしまったニャンコの残りの寿命を残されたニャンズにわけてあげたりしてくれるのです。
同じく愛猫を失った経験を持つ読者はここでまたしても泣かされながら、ペットロス症候群の治療をうけてしまうのです。
というか。
私も救われました♪

はやく生まれ変わってきてね・・・・・・待ってる・・・・・・。
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